複数の端末に、1回で
1回のセットで、
家じゅうが
明日の朝に。
寝室の iPhone、リビングの iPad、洗面所に置きっぱなしの古いスマホ。ぜんぶ一度に、明日の朝へ合わせられます。同時に鳴らすことも、3分ずつずらして鳴らすこともできます。
iPhone(iOS 26 以降)と Android で公開しました。
できること
セットは一度だけ。
鳴るのは、家じゅう。
端末ごとにアラームを合わせて回る手間を、なくしました。
1回で、複数の端末に
鳴らす端末を選ぶだけ。同時に鳴らすか、順番に鳴らすかを選べます。
順番に鳴らせば、布団から出ざるをえない
寝室 7:00 → リビング 7:03 → 洗面所 7:07。止めに歩いていくうちに、目が覚めています。
毎日くりかえし
時刻と曜日を決めれば、選んだ端末ぜんぶに入ります。平日だけ、も選べます。
遠くからでも止められる
帰れなくなった朝に、家に置いてきた端末のアラームを手元から止められます。
離れて暮らす家族の朝も
実家から、一人暮らしの家族のアラームを設定できます。自分の声を録って、その声で起こすこともできます。
純正の時計と同じ信頼性
iOS 26 の AlarmKit を使っています。サイレントでも、集中モードでも、アプリを閉じていても鳴ります。音は前の晩に端末へ保存されるので、朝に通信がなくても鳴ります。
画面
使うと、こんな感じ。
今夜のセット・鳴らす端末
登録した端末・遠くから止める
毎日くりかえす
家族の朝を設定・自分の声で使い方
3ステップで、明日の朝。
1
端末ごとにアプリを入れて、同じメールでログイン
寝室の iPhone も、リビングの iPad も、同じメールアドレスで。パスワードは不要です。
2
「今夜のセット」で鳴らす端末を選ぶ(同時/順番)
チェックを入れた端末に、明日の朝のアラームが入ります。
3
朝、鳴った端末を止めて回る
止めに歩いていくうちに、目が覚めています。
仕様
知っておいてほしいこと
止めても、次は止まりません順番に鳴らす設定でも、どれかを止めると次が止まる、という動きはしません。各端末が自分の時刻で鳴ります(歩いて止めに行くための仕組みです)。
遠くから止めるには、条件があります相手の端末がネットにつながっていて、アプリを終了していないときに届きます。電源が切れている・圏外のほか、相手がアプリを上にスワイプして終了していると届かず、その端末では鳴ります(終了したアプリを通知で起こすことは iOS ではできません)。低電力モードのときは遅れることがあります。
前の晩に、一度 Wi-Fi へ別の端末で鳴らすぶんは、その端末がネットにつながったときに届きます。前の晩に一度 Wi-Fi につないでおくのが確実です。
朝のことは、あなたのもの。
第三者トラッキングや、広告のためのデータ販売はしません。録音した声は、起こす相手の端末に届けるためだけに使います。プライバシーポリシー →